夏4回 冬6回

Skier:IPY

レッスンについて

夏レッスンは4回

冬レッスンは6回

Club ACLsの練習は1年間で10回となります。第1回目から第4回目まではオフシーズンに行います。第5回目から第10回目まではスキーレッスンとなります。


Skiers: Sachi and IPY
Skiers: Sachi and IPY

キッズレッスン

運動神経を発達させるには、左右対称でアンバランスなスポーツを子どものうちから始めることをおすすめします。スキーはまさにこれにあてはまるスポーツです。スキーで身につけた重力の使い方、雪上の地形に合わせた重心移動、左右へ素早く移動するワープ感、絶対スピードの向上、地形を利用してジャンプする空中コントロール。これらの能力はどのスポーツにもつながる動きです。小さなうちから楽しみながら身につけていただきたいです。
 

初心者(1歳~)
スキーブーツのサイズは、小さいもので15センチくらいからあります。スキー板は70センチくらいからあります。最初はスキーをはいて足踏みするだけでも大変ですが、回数を重ねることで緩い坂を一人で滑れるようになります。滑る楽しさを体験できたなら、急速に上達します。

家族向けレッスン

少し滑れるようになった子どもをどのようにスキルアップさせていくのか、コーチ陣の補助の仕方や安全に滑り降りるライン取りなど、パパママにも覚えていただき、家族でスキーに行った際、繰り返し練習していただきたいと思います。クラブアクルスではパパママが楽しむことこそが子どもの上達に欠かせないと考えます。スキーは克服のスポーツと言われスピードが怖い、体を倒すのが怖い、コブやアイスバーンが怖いなどのシチュエーションがあります。その時こそパパママの強さを子ども達に見せて欲しいのです。恐怖を克服し颯爽と滑るパパママを尊敬のまなざしで子どもは見ていることでしょう。ボクもパパみたいになりたい!と。
  

Skier: Sachi(middle)
Skier: Sachi(middle)
Skiers: Sachi and IPY
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個人レッスン

グループレッスンでは物足りない方、自分に集中できる環境で確実にスキルアップしたい方におすすめします。マンツーマンレッスンですので、初めてスキーをする方、何十年ぶりにスキーをする方、個の能力を上げたいスキーヤ―に最適です。ビデオにて練習中の動きを確認しながら反復するので上達のスピードが違います。

夏のトレーニング

第1回目のトレーニングでは体力測定を行います。第2回目と第3回目のトレーニングではトランポリンを使い、スキーに必要な軸作り、左右前後の動き、高さを出す練習により体を締める力を強化します。第4回目のトレーニングはスキーシーズン直前に再度体力測定を行い、第1回目のデータと比べ進化した自分に自信を持ってスキーシーズンを迎えます。

Skier:IPY
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クラブアクルスは家族でスキーを楽しみます。 
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